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高い資産価値を生み出す住宅はこうしてつくる

住宅先進国スウェーデンの教え 高い資産価値を生み出す住宅はこうしてつくる

「200年住宅」は実現する。住宅先進国スウェーデンから住宅の資産価値を上げて住宅を資産化するノウハウ■ なぜ、住宅の「資産価値」が重要なのか?
日本の住宅は、まだ住んでいない状態でも
買った瞬間に資産価値が一気に下がり、15年後にはゼロになります。
住宅の平均寿命は26年、30年後にはほとんどが取り壊されています。
その住宅を購入するのに、多額の住宅ローンを組んで
30年以上かけて元金と利息とをすべて返済しているのです。
例えば、3,000万円の住宅を30年間の住宅ローン(利子3%)で購入し、
30年間での総費用が元金と利息を合わせて4,500万円だとします。
30年後の住宅の資産価値がゼロだとすると、
30年間でその住宅に4,500万円投資したことになり、
当然、リターン(戻ってくるお金)はゼロです。
4,500万円の消費といったほうが適切ですね。
その場合はリターンが3,000万円となり、住宅に投資していた4,500万円が
30年後に3,000万円の利益を生み出したことになります。
これが住宅の「資産価値」のすごさなのです!
つまり、同じ住宅に住みながら3,000万円も得をしてしまうのです。
言い換えれば、「1/3の費用で住めてしまう」、もしくは
「住宅を3倍も高く買っていた」とも言えるでしょう。
私がこのような説明をすると、
「確かに理論的にはそうなるけど、築30年の住宅が
購入した時と同じ資産価値があるなんてあり得ないでしょ!」
と反論される方が必ずいます。
そうですね。「今の日本」ではあり得ない話かもしれません。
しかもスウェーデンでは、買値以上で住宅を売却!
なんてことまで起っているのです。
あなたはこんなことが日本でも可能であると思えますか?
あなたもこのような高い資産価値を生み出す住宅をつくれると思いますか?
「もしかしたら日本でも・・・」 と思われた方、
「もともと資産価値がゼロなのだから・・・」 と思われた方、
このまま読み続けてみて下さい。
私は可能であると確信しています。
その根拠をあなたにご説明したいと思います。
■ はじめまして。
はじめまして。
金井田晃央(かないだあきお)と申します。
日本の大学・大学院で建築を学んだ後、
住宅先進国であるスウェーデンで8年間、
スウェーデン住宅・建材輸出の仕事をしてきました。
根拠を説明する前に、
少しだけその経緯をお話しさせて下さい。
その方があなたにとっても
結果的にわかりやすいと思います。
■ スウェーデン本国仕様住宅との出会い
私がスウェーデン住宅にはじめて興味をもったのは、
日本に建てられたスウェーデン本国仕様の住宅を見学させてもらった時です。
その時のことは今でも強烈に覚えています。
真冬の群馬県の山奥に建てられた別荘でした。
小雪が舞って身に凍みる寒さの中、建主の方は快く家の中へ案内してくれました。
玄関に入った瞬間、「はっ!」と思いました。
「空気がやわやかい!」と感じたのです。
ニュアンスがとても伝えにくいのですが、
真冬だというのに、どの部屋も暖かくとても居心地がよかったのです。
そして、その居心地のよさを実現しているのが、
高い断熱性能であったり、3層ガラスの木製窓である
と建主の方は丁寧に説明をしてくれました。
特に驚いたのは、24時間換気システムでした。
新鮮な空気が寝室やリビングへ給気されて、
汚れた空気がトイレや浴室から常に排気されるものでした。
その排気と給気は熱交換されて省エネだとか、フィルターで外気の汚染物質が除去される、
換気システムには暖房機が組み込まれていて、それだけで全室を暖房している・・・
などなど、
一度にはすべて理解できませんでしたが、
とにかく「ものすごい住宅」だということだけは感じ取れました。
同時に建築を勉強していたにもかかわらず、
■ さらにすごいスウェーデン本国の住宅
その後、その強い思いが叶って、運良く、スウェーデン住宅や建材を輸出している
スウェーデンの会社へ就職することができました。
海外で仕事をすることに強い憧れはあったのですが、一番の難関はやはり語学でした。
英語もろくに話せない状態であるにもかかわらず、
さらにさっぱりわからないスウェーデン語をマスターすることが絶対条件でした。
結局、仕事をしながら語学学校へ通って、
どうにかスウェーデン語を理解できるようになりました。
最先端のスウェーデン住宅や建材についてどんどん学べるようになったのです。
なぜなら当然のごとく、ほとんどの情報はスウェーデン語であって、
英語に訳されている情報は限られています。
まして日本語であればその情報は一握りでしょうし、すでに古く使えない情報ばかりです。
そこで大きな衝撃を受けたことが、
スウェーデン本国では、私が日本で見てきたスウェーデン住宅を
はるかに上回る、さらに先を行っている・・・ということでした。
■ 最高の住宅を求めて
住宅先進国で次々に試される最先端の考え方、性能、技術・・・、
私は「最高の住宅」を求めて、図面や技術資料を集めてはそれを研究しました。
スウェーデンの現場では建て方の研修を受け、
スウェーデンの住宅製作工場では住宅のつくりを学びました。
仕事柄、そのような機会に恵まれたことに大変感謝しています。
なぜなら、誰でもこのような経験をできるわけではないからです。
中でもスウェーデンで一流ブランドの住宅メーカーがつくった
新築住宅を内部まで数多く見せてもらったことは普通では考えられないことです。
メーカーが目指す住宅、住み手が考えている住宅など、
ここで多くのことを学ぶことができました。
このように私は仕事を通して新しい住宅の品質や性能について学びましたが、
実は、住宅先進国スウェーデンの住哲学については、
実際のスウェーデン生活を通して学んだのです。
そのきっかけになったのが、「中古住宅」の存在です。
■ 住宅先進国と呼ばれる理由 「中古住宅」
スウェーデンには驚くほど多くの中古住宅があります。
毎週のように中古住宅の広告が配られており、
住宅街を歩けば必ず「この住宅売り出し中」という看板を目にします。
さらにインターネットではほぼすべての中古住宅情報が見れます。
そんな状態なので、何気なくいろいろな中古住宅の広告を見ていると
明らかに日本とは違う情報がそこには載っていることに気づきました。
例えば、築30年の住宅なんてのは、ごく一般的で、
築70年、築100年の住宅までもが売られています。
時々1800年代の住宅なんていうのもあるのです!
そして価格です!
しょせん中古住宅だから・・・と思いきや、
新築住宅とさほど変らない価格ばかりじゃないですか!
誰がこんな住宅を買うのでしょうか?
■ スウェーデン人はお金持ち?
あ~、もしかしてスウェーデン人ってみんなお金持ち?
もしかして、金銭感覚がズレているのは自分だけ?
でも、そんなことはなかったです。
福祉国家であるスウェーデンは、福祉制度は充実しているものの、
やはりそれだけの高い税金を国民は支払っています。
ちなみに一般の消費税は25%です・・・。
しかも高給になればなるほど、資産があればあるほど、
税金が高くなる仕組みになっているのです。
ですから、生活を保つために夫婦共働き・・・も一般的です。
これは調べてみて、ちょっと安心・・・。
でももっとビックリすることがありました。
中古、新築住宅にかかわらず、なんと20代で住宅を購入している人も多いのです。
さらに、アパート(マンション)では、学生でも何百万、何千万もする物件を
購入している人までいるではないですか・・・。
あ~、でもみんな住宅ローンの返済で四苦八苦なんだろうな・・・と思いきや、
身近でも多くの人が、別荘(サマーハウス)を所有していたり、
ヨットを所有していたりしているのです。
これは決して富裕層の話ではなくて、一般レベルの話なんです・・・・。
■ それは、住宅が資産化されているから
結局、どうしてこんなことが可能かというと、
なんか、おかしいというか、羨ましいですよね。
私は羨ましいを通り越して、この状態に嫉妬しました。
だって、日本とさほど変らない給料をもらっていて、
日本とさほど変らない住宅(価格)を購入しながら、
さらに別荘やヨットを買うお金が余っているのですから・・・。
どうして日本では、同じことをやっていても、なんか、
「住宅をもつこと=多額の借金を背負う」といった悲惨なイメージなのでしょうか?
あげくの果てには欠陥住宅など・・・一体なんなのでしょうか?
日本ではこんな住宅は無理なのでしょうか?
■ 成せば成る。成さねば成らぬ!
私も最初は、それが「住宅先進国スウェーデン」だとあきらめていました。
スウェーデンという国が行う住宅政策や銀行のローンシステム、
それらのお陰でこの状態が実現しているのだと思い込んでいました。
私も日本男児、遠い故郷の日本にもどうにかして
この「住文化の豊かさ」を実現させたいという強い思いが込み上げてきました。
幸いにも、私はスウェーデン住宅・建材の輸出という仕事をしていたので、
スウェーデン住宅がどのようにつくられているか?
どういった性能があるのか?どういった特徴があるのか?
というのは熟知していたんですね(自分でいうのもなんなんですが・・・)。
なるほど、住宅が高い資産価値を生み出すには、
確かに、高品質であること、100年以上はもつ耐久性を有することは大前提だな。
ということは直感的にわかりました。
でも、ここで一つの大きな疑問が浮かんだのです。
いや、そうとは限らないし、今後においても
高品質で耐久性の高い住宅、つまり今、日本が目指している100年住宅や
200年住宅ビジョン、住まいの長寿命化、長期優良住宅の普及促進・・・
などのように「量」から「質」への転換を図ったところで、
それは日本の住宅市場をスウェーデンから見ていて思った直感です。
でも、高品質で高耐久は絶対条件だよな・・・。
求められる性能も抜群でないと・・・。
資産価値を高めるには、最高の住宅をつくらないと・・・
■ 視点を変えて物事を見る
あなたはもう気づかれましたか?
そうなんです。私はこれまで「資産価値を高めること」を目標として、
住宅はいかにあるべきか?を考えてきたのです。
でも、よく考えてみると、どうして資産価値を高めるかというと、
住宅を「高く売るため」なんですよね。
この発想をもつと実に簡単なことなのですが、
そもそも、売れない住宅(買いたいと思う人が少ない住宅)は、
資産価値は高くならないですよね・・・。
■ 資産価値は売買の経験値
でもどうしてスウェーデンでは、住宅を売る前から資産価値が認められているかというと、
これまでに売られてきた住宅がつくり上げた実績なんですね。
住宅売買の実績をもとに、資産価値が認められ、
住宅政策や銀行ローンが対応しているだけなんです。
しかし、日本ではこの実績(経験値)が全くないのです。
ですから、突然、この住宅は高品質で耐久性も高くて最高のものだから、
高い資産価値を認めて!といっても国も銀行も相手にしてくれないでしょう。
そんな危険なことはやりたがらないのは当然です。
じゃあ、どうすれば良いかというと、
賢いあなたはもうわかったと思いますが、
売れる住宅、つまり買いたい人がたくさん出てくるような住宅をつくればいいのです。
結局のところ、「最終的な資産価値は売値」です。ですから、
こうした視点で見ると、
驚くことに先程の中古住宅広告の謎も解けます。
わかりました・・・?
すべての住宅は、その住宅を買いそうな人たちにとって、
売れる住宅につくられているというわけです。
■ 売れる住宅とはどういう住宅?
「売れる住宅をつくれば、将来売れる」
この方程式はわかるけど、
それは結果論であって、売るまではわからないよね?
じゃあ売れる住宅って一体どういう住宅?
売れる住宅というのは、買いたい人が多いという住宅です。
買いたい人が要求する条件は実に様々ですよね。
■ 売れる住宅の原則は存在する
ここまで長々と読んで頂きありがとうございます。
やっとここであなたが求めている「根拠」をお話しできます。
それは、売れる住宅の原則は存在する。ということです。
スウェーデンにある新築住宅や中古住宅で資産価値の
高いもの、高そうなものを徹底的に調べていくと、
明らかに共通する原則というのがあります。
そう、売れる住宅の原則です。
恐らく、スウェーデン人はこの原則を知りません。
というか意識していないと思います。
なぜなら、この原則を無意識に満たす能力をもっているからです。
豊かな住文化、しっかりとした住哲学をもつスウェーデンで育った彼らは、
自然とその能力が育っているのです。
しかし、日本では残念ながら、同じようには行かないと私は思います。
なぜなら、もしそうであれば、すでに日本で住宅の資産化は実現されているはずです。
ですから、この原則をしっかりと意識することがとても重要なのです。
これが、「あなたにも可能である」と私が確信している「根拠」です。
■ 高い資産価値を生み出すノウハウ
日本で高品質・高耐久といわれている住宅でも、
この原則が満たされていない住宅が数多く存在しています。
こういうものは、将来売れにくい、つまり、
高品質・高耐久であっても資産価値が上がりにくいものです。
これは典型的なミステイクです。
最終的な目標をしっかりと見定めていないため、
焦点がぶれてしまっているのです。
ここでお伝えするノウハウは、住宅を将来高く売るための、
つまり、住宅の資産価値を上げるための「原則」です。
ですから原則をしっかりと押さえれば、そのやり方はいろいろあるわけで、
あなたが建てようとしているその住宅でも応用が利くわけです。
しかもこれらの原則は、住宅先進国スウェーデンにおいて、
すでに資産価値の高いもの、高そうなものに共通するものですので、
焦点がぶれることなく、最短距離で実現できるノウハウです。
■ このノウハウを緊急報告致します。
どうして、緊急報告かと言いますと、
私は本気で日本の住宅を変革したいと思っています。
日本のすべての住宅を資産価値の高いものとして、
将来の日本、つまり私たちの子供・孫世代が、
スウェーデンのような豊かな住文化を築き上げて欲しいと願っています。
今こうしてあなたがこの文章を読んでいる間にも、
日本にはたくさんの住宅が次々と建っています。
高品質・高耐久のレベルにさえ達していない住宅もたくさんあるでしょう。
でも、ここまで読み続けてくれたあなたはきっと、
高品質・高耐久といった住宅を意識されている方であり、私がご説明した、
あなたも住宅の資産価値を高めることができる!
という根拠にも納得して頂けたと思います。
だからこそ、あなたから、資産価値を生み出さない住宅に
多額の資金を投資するのはもう止めてもらいたいです。
そして日本の住宅を変革していくパイオニアになって下さい。
■ 住宅資金を投資して成功をつかむ
大部分の人は住宅資金を「消費」しています。
一部の人は住宅資金を「浪費」してしまっています。
そして一握りの人だけが住宅資金の「投資」に成功しています。
あなたにはぜひ、その一握りの人に入ってもらいたいと思います。
なぜなら、こんなにもたくさんの情報がインターネットに埋もれている中で、
今こうして、私とあなたは出会ったのですから・・・。
これも偶然ではなく、必然ですね・・・。
このノウハウで得られるメリットを一部ご紹介すると・・・
住宅先進国スウェーデンには、
       日本ではあまり意識されていない住宅の基本知識がたくさんあります。
       これらは「住宅の資産価値」に欠かせない思考の土台です。これらをすべて公開します。
「住宅を建てる時にはすでに売ることを想定する」
       住宅は個人の所有物ですが、資産価値の高い住宅は将来必ず売る時がきます。
       あなたが好んでいるすべてを他人が望んでいるとは限りません。
       どのような点を注意すれば、他人も望む住宅になるのか?その方法をお教えします。
住宅の資産価値を高めるためには、建てて終わりではなく、リフォームも重要です。
       でなければ、100年も200年も同じ住宅を使い続けることはできません。
       しかし、ただリフォームをしたのでは、出費が重なるばかりです。
       何を基準として、どういったリフォームをしていくべきなのか?それをお伝えします。
資産価値の高い住宅は、大切な資産であるだけでなく、
       住宅としても理想の住宅です。でなければ将来、中古でも欲しいと思う人はいませんよね。
       快適な住環境、洗練されたデザイン、使いやすいプランニング・・・。
       スウェーデンが目指す理想の条件をまとめました。もちろん、日本仕様にアレンジ可能です。
日本にも100年・200年と使い続けられる立派な木造建築が存在します。
       しかしそれらは一般的な住宅にそのまま応用できるものではありません。
       「冷暖房」を使うのであれば、日本の伝統技術とは全く逆の発想をする必要があります。
       その発想と対処方法を説明します。
住宅は大空間構造を基本とします。これは空気を制御するのに合理的なだけでなく、
       100年も200年と住宅が変化し続けていくために必要な絶対条件です。
       住宅の資産価値を高めるには、住宅構造から考える必要があります。
       その考え方と応用の仕方をあなたに伝授します。
資産価値の高い住宅を創造していくためには、基準となる「モデル」が必要です。
       スウェーデンでもトップブランドの住宅メーカーが実行している住宅のつくりを大公開。
住宅はたくさんの建材と設備とで成り立っています。
       「建材を制するものは住宅を制する」といえますが、当然、
       その役割によって重要度が異なります。予算にも上限がありますので、
       その費用分配が大切です。どういったところを重視していくべきなのか?解説しています。
住宅の外観を見ただけで、その住宅の性能を見極める方法があります。
       私も必ず最初にここをチェックします。住宅のプロが使う方法をこっそり教えます。
住宅のデザインはめちゃくちゃ重要です。性能がトップクラスでもデザインで売れない。
       ということは十二分に考えられます。だからといって有名建築家がデザインすればいい
       という問題ではありません。あるポイントを押さえる必要があります。
       恐らく日本では90%以上の住宅はこのポイントを押さえていないのではないでしょうか?
スウェーデンには「無暖房住宅」というプロジェクトが進んでいます。
       暖房設備を全くもたずに氷点下でも住宅の屋内温度を20℃以上に保つ住宅です。
       この概念を応用して日本の次世代型住宅を提案しました。
       これは現在日本にある技術で可能な住宅で、フィットネス雑誌「ターザン」でも
       取材を受けたものです。そのノウハウは住宅の資産価値を高めるのにとても有効です。
日本では住環境が軽視されていますが、実際に居心地のよさを生み出している
       大きな要因は住環境の質です。そして、換気、温度、湿度、空気の清浄と
       住環境の質を担っているのが、換気システムです。実際に、世界最高レベルといわれる
       スウェーデンの換気システムはどのようなものであるか紹介します。
すばらしい住宅でも、インテリアがよくないと、その住宅の魅力はガタ落ちです。
       住宅を売るためには、必ず他人がその住宅を評価するということです。
       私がこれまで見てきた数多くのスウェーデン住宅で、すばらしいインテリアに共通する
       原則をお伝えします。ついでに、楽しみながらインテリアを磨くコツもお教えします。
「収納スペースは多い方がいい」本当にそうでしょうか?
       ものは収納スペースに合わせて増えるばかりです。収納のポイントは量ではなく、
       いかに整理整頓できて、必要なものをすぐに取り出せるか?です。
       スウェーデンの収納術をお教えします。インテリアとも関係しているのでこれは必見ですよ。
資産価値の高い住宅は、あなたにたくさんのメリットを与えてくれます。
       それはお金だけの問題ではありません。住む充実感や本物を所有する喜び・・・。
       住宅先進国スウェーデンが創造した住宅哲学をあなたに伝授します。
高い資産価値を生み出す住宅にあなたの大切な多額の住宅資金を投入することは
       あなた自身にとって有益となる投資です。同時にあなたの子孫、いや将来の日本にとっても
       有益な投資になるのです。あなたは日本の住宅を変革するパイオニアになります。
資産価値の高い住宅を創造するには、次世代を明確にイメージする必要があります。
       そうです。将来から今の住宅をつくるのです。そのイメージをあなたに送ります。
高い資産価値をもつスウェーデン住宅を知っても、あなたが実践する場所は日本です。
       日本ではどのように応用して、どのように実践していくべきか?解説します。
住宅の資産価値をテスト、問題点をあげる、それを修正。このプロセスを繰り返すことで
       確実に資産価値を高めていくことができます。その実践方法とは?
スウェーデンが木造住宅にこだわる理由・・・。
       だから住宅は評価され、将来資産価値が高まるのです。その発想を明らかに。
これらはあなたが得ることのできる情報の一例です。
最も気になるこのノウハウの価格ですが、
定価を49,800円としました。
49,800円!と聞くと高い金額ですね。私もそう思います。
でも考えてみて下さい。あなたがこれから投資しようとしている住宅はいくらですか?
桁が違いますよね。
このノウハウを意識しているかどうかで、
何十万円、何百万円が、簡単に動いてしまう世界です。
特に将来住宅を売ること自体が難しい現状で、住宅を売るどころか、
高く売るためのノウハウですから、10万円でも安いと思っています。
私もたくさんの住宅の情報を勉強しました。
きっとあなたもここまで読んで下さったということは、
たくさんの本や雑誌、専門誌、インターネットで情報を得ていると思います。
日本にはたくさんの構法、商品、技術がありすぎて、
調べれば調べるほど、何を選んだらいいのかわからないと思いませんか?
私も、たくさんの情報を読んでみてわかったのですが、
ほとんどが「これはいい、これはよくない」といった評論で、
しかも人によって意見が分かれているということです。
「住宅を建てる」ということはご存知の通り、ほんとにたくさんの、
わけのわからないことを自分で判断して取捨選択していかなければいけません。
私は、そこで最も重要なことは、
「住宅とはどうあるべきものなのか?」という住哲学だと思います。
ですから、このノウハウは、
住宅先進国スウェーデンにおいてすでに確立している住哲学を基準に、
高い資産価値を生み出す住宅をつくるための指標をまとめたものです。
あなたはこのノウハウを手に入れることで、その原則や考え方を習得することはできます。
でも、あくまでその指標をもとに取捨選択をしながら、
住宅を創造していくのは他でもないあなたなのです。
そして、このノウハウは、3,000万円で買った住宅を4,000万円で売れることを
保証しているものでもありません。
「金井田さん、わかりました・・・」
「でも、もうちょっとだけ安くなりませんか?・・・」
このノウハウには、私が8年間スウェーデンで学んだことをすべてお伝えしています。
日本では「情報を買う」ということはあまり馴染みがないと思いますが、
「情報を買う」ということは「時間を買う」ということです。
49,800円で私の8年間を買えるのであれば、安いと思うのですが・・・。
私も本気ですが、あなたも本気だと思いますので、
特別価格として、39,800円でこのノウハウを提供します!
さらに、今購入された方には、スウェーデンで一流ブランドの
住宅メーカーが作成した住宅カタログ(2種類)をプレゼントします。
文章はスウェーデン語ですが、デザインや図面を読み取るのに語学は要りません。
ここに載っている例は、もちろん、高い資産価値を生み出す住宅ばかりですので、
あなたオリジナルの住宅づくりに十二分に活かして下さい。
もう一つ、特別な特典を用意しました。
私が8年間で集めたスウェーデン住宅の資料をもとに、
スウェーデン住宅構造が実際にどのようにつくられているか?
スウェーデンの資産化住宅ってどんな外観でどんな内観なの?
どのように作られて、どのように建てられているのか?
などなど、写真や図面を用いた資料を日本語でまとめました。
これらの情報は、日本で資産価値の高い住宅づくりを
創造していくのに役に立つものばかりです。
この資料もプレゼントします。
実は本書の中で、窓はとても重要な要素と述べています。
スウェーデンにもたくさんの種類の窓がありますが、
日本で住宅の資産価値を高めていくためには、
ある特別な構造をもつ窓をあなたに勧めています。
その窓とはどんな構造をしているのか?
どんなメリットがあり、どんな特徴があるのか?
などなど、写真や図面を用いた資料を日本語でまとめました。
この資料もプレゼントします。
日本では、階段というは「裏方」のようです。
しかし、スウェーデンで階段は、インテリアの重要なアイテムです。
実際に階段によって空間のイメージは全く異なってしまうものです。
スウェーデンにおける一流ブランドの階段メーカーが創り出している階段とは?
その最新カタログをプレゼントします。
階段によるインテリアの演出方法はかなり参考になりますよ。
* 特典はすべてPDFダウンロード版になります。
  決済後、メールにて特典ダウンロード専用ページをお送りします。
誤解しないで欲しいことがあります。
私が提供するものはスウェーデン住宅関係ばかりのものですが、
決してあなたに、「スウェーデン住宅を建てれば資産価値の高い住宅が実現する」と
スウェーデン住宅を勧めるものではありません。
その「つくり」や「考え方」を学びとることによって、
あなたの住宅づくりに役立てる(応用する)ことを目的としています。
スウェーデンレベルの高い性能をもった、
高い資産価値をもつ、「和風住宅」、なんていうのも可能ですからね。
世界でもトップレベルの性能をもつスウェーデンの住宅は、
今日もなお進化し続けています。
本書では現在スウェーデンが取り組んでいる「次世代型住宅」について
述べていますが、その「次世代型住宅」についてまとめた本を
スペシャル特典としてあなたにプレゼントします。(PDF 134ページ)
文章はスウェーデン語ですが、写真や図面、
次世代型住宅に使われる建材や設備、コンセプト概念図などから
多くのことを学び取ることができます。
実際に日本ではどのような「次世代型住宅」をつくっていけばよいか?
については本書で述べていますので、
この本を見ることで、あなたのイメージはより鮮明なものとなるでしょう。
* 特典はPDFダウンロード版になります。
  決済後、メールにて特典ダウンロード専用ページをお送りします。
■ 日本ですでに起っている現象・・・
最後に、ぜひあなたに読んで頂きたいメールがあります。
実は以前、
というメルマガを一年間発行していました。
最後のメールを送った直後に、このメルマガをずっと読んでいて下さった
Tさんという方から以下のような2通のメールを頂きました。
(このメールをもらうまで私はTさんのことは知りません)
■ 1通目のメール
一年にわたる連載、興味深く読ませて頂きました。
私もわずかながら、スウェーデンでの生活(残念ながら真冬しか知りませんが)があり、
住宅に対する考え方、厳しい自然環境との向き合い方、環境に対する配慮など
様々な面に触発され、3年前、スウェーデン住宅を建てました。
A社さんにお願いして、北欧フルスペックの壁厚40cm近くある
パネルを現地で組みたて、それを運んで来てもらいました。
壁・パネル工法なので、将来別の土地に住むことにしても、移築も可能ですし、
何よりもその驚異的な省エネ効果には驚きました。
国内のハウスメーカーさんや北欧住宅でパイオニア的存在であるSW社は、
北海道に住むのではないのですから、このスペックで十分ですよ、といいます。
しかし、高気密、高断熱、第一種換気システムを備えた我が家は床面積143平米に対して、
オール電化にして月間の光熱費が1万円程度、盛夏や厳冬の時期で、
エアコンを使っても16,000円程度です。完全な温度バリアフリーは実現できませんが、
全館空調を採用するより、必要なときに必要なパワーだけを使うという発想で
冷暖房を考えると、全館空調の半分程度の消費電力で済みます。
将来の太陽電池発電や家庭用燃料電池が実用化された場合にも対応できますし、
何よりベースとなる住宅の性能が高いのでより省エネルギーな住宅に
していくことが可能かと思われます。
ただ、残念なことに日本ではこの種の住宅を建築するコストが
かなり高いことです。スウェーデン製のパネルを使えば、
最近のユーロ高や輸送コスト高で坪単価100万円近くになってしまうとのこと。
A社さんも国内産材料で、壁が薄くても新しい断熱材を使うなどの工夫をして
坪50万円代から建築できるモデルも出しています。
国内材や新しい断熱材を使っても北欧住宅のコンセプトは同じで
性能的にも従来のものに見劣りするものではないようです。
後は日本の建築技術者や現場の施工する大工さんをはじめ、北欧住宅に対する
認識が低く、対応する工務店によって品質のばらつきがあるのも現実です。
いろいろと勉強になりました。
今後のご活躍を期待しております。
■ 2通目のメール
ご丁寧な返信ありがとうございます。
首都圏で満足のできる北欧住宅を提供できるのがB社だけでした。
しかし、坪単価130万円からというまさに夢でした。
A社さんはC社にほぼ決まったという段階からすぐに図面を起してくれて、
価格面では高かったものの、その誠実さと対応の速さ北欧住宅らしい
外観デザインの提案で、わずか2週間で大きな買い物の契約をした程、
私達家族の感性に訴えるものをお持ちでした。
今はA社さんの息子さんもがんばっていらっしゃいます。
彼らがほんの少しでも日本に100年単位の高性能で資産価値のある住宅を
建てていってくれればという願いがあります。
先日、近隣の地価がかなり上がったので、一度査定にだしました。
つい最近、ご近所で土地62坪、床面積150平米の住宅が9,200万円で
売れましたので、その事例をもとに査定することになりました。
査定結果をみてびっくりしました。うちは60坪、143平米ですが、
査定に慎重なD社さんが1億以上の査定額を提示してきました。
住宅評点のところでかなりの点数がつけられており、高性能な北欧住宅は
プロの目からも見ても建物の価値をきちんと評価してくれました。
他の北欧住宅ではこれだけの点数はつかないそうです。査定の営業マンは北欧風の
住宅はSW社を中心に増えましたが、本物の北欧住宅を見たのは初めてで、
上司とかなりの時間検討した結果のことだそうです。
私も少なくない住宅ローンを抱えていますが、
これで含み資産がかなりできたことになります。
うちは住宅だけでなく、インテリア、クルマなど北欧製品大好きな一家です。
家具はデンマークのフレデレシアが多いです。クルマはボルボ、
照明器具の主なものはルイスポールセンなど・・・
あの暖かく機能性を追求したデザインに一度心を奪われると、
どっぷりはまる国ですね。
また、何かのご縁があれば北欧についてお話しをしたいですね。
時差があるにもかかわらず、ご丁寧なお返事ありがとうございました。
ご帰国されましたら、
一度A社のフルスペック北欧住宅をご覧になりに来てください。
どうもありがとうございました。
(プライバシー保護のため、会社などの実名は編集されています)
Tさんは私がここでお話していることを
すでに日本においてご自身で実践していた方です。
今回、Tさんの了承を得て、これらのメールを掲載させて頂きました。
Tさんは少ない期間ではありましたが、スウェーデン生活の経験があり、
そこでスウェーデンの住哲学を独学で学びとったのです。
ですから、どんな住宅にどれだけの投資を行えばよいのか、
正しい判断をすることができたのだと思います。
これは私がTさんから受け取った貴重な、貴重なメッセージです。
■ 金井田晃央からあなたへラストメッセージ
では、高い資産価値を生み出す住宅をつくるノウハウ、
「住宅先進国スウェーデンの教え:高い資産価値を生み出す住宅はこうしてつくる」
~日本で資産価値の高い住宅を真剣に考えている人へ送る50の秘訣~
でまたお会いしましょう!
住宅を作るのは、ビルダーです。
住宅を創るのは、他でもない、「あなた」です。
ビルダー(ハウスメーカーや工務店)は、
あなたの住宅を実現させるための技術(解決策)をもっていますが、
どんな住宅にするかはあなた次第なのです。
最後に、もう一度、あなたに質問します。
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優愛
すごい書きますねっっっ驚きです!!!


あたしもちょっとしかよめなくてすみません泣

えっとコメこっちもよろです★☆
2009/04/03(金) 11:26:17 | URL | [ 編集]
ピンク
とても楽しいブログですね。よろしければ、ブロトモになっていただけませんか?
また私のブログにリンクを貼らせていただいてもよろしいでしょうか?

http://pinkymowa.blog7.fc2.com/
2009/04/22(水) 21:58:32 | URL | [ 編集]










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